どうも、チャパログです。
むはぁ! 船大工、イメージと違った!
仲間集めで船大工を探すエドワードでしたが、めっちゃ美人なんで、攻略がてら語ってみようと思います。
この記事では、クエスト「立派な船大工」でルーシー・ボールドウィンを救出し、囚人船への潜入からイギリス艦隊との海戦を突破するまでを書いていきます。
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結論としましては、
| 『立派な船大工』でやること | わしが進めた方法 |
|---|---|
| ルーシー・ボールドウィンを探す | ソルトキー礁近くの囚人船へ泳いで接近する |
| 囚人船へ潜入 | 正面突破より暗殺中心で敵を減らす |
| ルーシーを救出 | 周囲の敵を処理してから牢屋へ向かう |
| イギリス艦隊との海戦 | 岩場を使って複数の敵船に囲まれないようにする |
| 敵船への攻撃 | 孤立した一隻へ側砲を撃ち込む |
| ジャックドーが瀕死 | 敵船へ乗り込み、白兵戦で制圧する |
| わしが一番苦戦したところ | 3隻をまとめて相手にして沈められた |
目次
- ソルトキー礁近くの囚人船へ向かう
- 囚人船では正面突破せず暗殺中心で進む
- ルーシー・ボールドウィンを救出する
- 艦隊戦で3隻まとめて相手にしたら沈められた
- 海戦は岩場を使って敵を一隻ずつ相手にする
- 複数の敵船に囲まれないことが最優先
- 瀕死になったら敵船へ乗り込んで白兵戦へ
- 「立派な船大工」クリア後はルーシーが船大工になる
1. ソルトキー礁近くの囚人船へ向かう
「船大工を助けたら終わりやろ」
今回の目的は、船大工ルーシー・ボールドウィンの救出。敵のいる場所へ向かって助け出し、あとは連れて帰れば任務完了。
……ではなかった。
目的地はソルトキー礁付近。わしは島へ向かえばいいと思っていたのだが、探している船大工がいるのは島ではなく、沖に停泊している囚人船だった。

「見えんかったがな。」
目的地へ近づいたらジャックドーを敵船へそのまま横付けするのではなく、自ら海へ飛び込んで泳いで接近する。
荒れた海を泳ぎながら敵船へ忍び寄る。ここはもう完全に海賊映画である。
「敵船へ潜入する」という感じがええねぇ。
2. 囚人船では正面突破せず暗殺中心で進む
囚人船へ乗り込むと、複数の敵兵が待ち構えている。ここでわしは結構苦戦した。

厄介だったのが、離れた場所から攻撃してくる銃兵と、ガードできない赤い攻撃を使う兵士。近接戦闘へ集中していると後ろから銃で撃たれ、そっちへ気を取られると今度は目の前の敵から攻撃される。
囲まれると一気に体力を削られるため、正面から全員を相手にするのは危険だった。そこで途中から暗殺中心へ方針変更。

周囲を確認して孤立した敵を探し、一人ずつ近づいて仕留める。これだけで乱戦になる場面がかなり減った。
「暗殺のほうがやっぱり楽やん」
まぁ、『アサシン クリード』だからね。
3. ルーシー・ボールドウィンを救出する
敵を減らしながら船内を進むと、牢屋でルーシー・ボールドウィンを発見。

「あはぁ! ルーシー、めちゃ美人だったぁああ!」
無事に救出。
これで終わりか。
「なんや、簡単なミッションやないの」
と思った、その直後。
艦隊が来た。
「えぇえ!? まだあるん!? ながぁっ!」
船へ戻ると、今度はイギリス艦隊との海戦が始まる。さっきまで敵船へ忍び込んでいたのに、今度は大砲が飛び交う。
船大工一人迎えに来ただけやのに、なんで艦隊と戦争しとるんじゃ。
4. 艦隊戦で3隻まとめて相手にしたら沈められた
海戦が始まったので、「よっしゃ、全部沈めたるわ!」くらいの勢いで敵艦隊へ向かった。
沈められた。

「三隻も相手にできるか!」
「わしのゲームの腕のせいちゃうんかい」と思ったけど、何度か戦っているうちに、3隻の中へそのまま突っ込む戦い方がまずいと分かってきた。
複数方向から砲撃されるうえ、攻撃することばかり考えていると、こっちの耐久力が先になくなってしまう。
ここから、敵を沈めることよりも「同時に相手をしないこと」を考えるようになった。
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5. 海戦は岩場を使って敵を一隻ずつ相手にする
周囲を見ると、戦場には岩場がかなりある。
この岩が使えた。

敵艦隊へ真正面から突っ込まず、岩場へ隠れて敵を誘い出し、孤立した一隻へ側砲を撃つ。この流れで戦うことにした。

岩が敵の射線を遮ってくれるため、複数の船から同時に砲撃される状況を減らせる。これだけでかなり楽になった。
「海賊って真正面から戦うもんちゃうんやな」
火力だけで押し切らず、岩場を利用して敵をばらけさせる。孤立した船へ近づいたら、横腹へ側砲を撃ち込む。

3隻まとめて沈めようとしていた時より、生存率がかなり上がった。
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6. 複数の敵船に囲まれないことが最優先
この艦隊戦で一番危なかったのは、二隻、三隻から同時に砲撃されることだった。
一隻だけなら敵船の位置を見ながら旋回して側砲を狙えるけど、複数方向から撃たれるとジャックドーの耐久力が一気に削られる。
だから、わしの場合はダメージを与えること以上に、囲まれない位置を取ることを優先した方が安定した。
無理に敵艦隊へ突っ込まず、岩を挟んで一隻が近づいてきたところを攻撃する。敵から砲撃されそうなら船体防御を使い、防いだあとに次の位置へ旋回する。
「撃て撃てぇぇ!!」だったわしも、途中から「待て待て、これ食らうやつや。」と守るようになった。
わしには、この方が圧倒的に戦いやすかった。
7. 瀕死になったら敵船へ乗り込んで白兵戦へ
それでも終盤にはジャックドーがボロボロになった。
「あと一発食らったら沈むんちゃうか」
くらいの状態。
ここから敵船へ横付けして、そのまま乗り込む。

ここまで大砲を撃ち合っていた海戦が、そのまま剣を使った白兵戦へ切り替わる。
これが熱い。
海上で削り合った敵船へ自分で乗り込み、最後は直接戦って制圧する。勝利すれば敵船を制圧でき、物資も獲得できる。

「もう沈む!」
という状態から白兵戦へ持ち込み、逆転できたときは本気で天井を見上げた。
あっぶねぇ……。
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8. 「立派な船大工」クリア後はルーシーが船大工になる
艦隊戦を切り抜けてミッションをクリアすると、救出したルーシー・ボールドウィンが船大工として加わる。

船大工を助けに来ただけのつもりが、囚人船へ泳いで潜入して、救出したと思ったら艦隊戦。3隻まとめて相手にして沈められ、最後は敵船へ乗り込んで白兵戦までやることになった。
えらいことになった。
でも長いのに、不思議と飽きなかった。
むしろクリアしたあと、「『アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ』って、やっぱり面白いな」と改めて思った。

3隻まとめて相手にせず、岩場で一隻ずつ引き離すんじゃあ!!


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