序盤で知っておきたい便利機能・小ネタ7選|パスファインダーや回復方法を解説『アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ』

序盤で知っておきたい便利機能・小ネタ7選|パスファインダーや回復方法を解説『アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ』

序盤で後から気づいた便利機能|パスファインダー・回復・船乗りの歌など7つ【アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ】

序盤で後から気づいたことわしが感じた便利さ
戦闘状態を解除するライフが1ゲージ回復した
ナッソーの教区教会先にシンクロすると周囲を確認しやすかった
登れないビューポイント真下にこだわらず木や別ルートを探す
十字キー上長押しパスファインダーで進行方向を確認できる
十字キー左長押し船乗りの歌を変更できる
【L2】人物やランドマークの情報を確認できる
アバコ島のクラフトピストルホルスターで銃を2丁持てるようになった

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目次

  1. 戦闘状態を解除するとライフが1ゲージ回復した
  2. ナッソーでは教区教会を先にシンクロした
  3. 真下から登れないビューポイントもある
  4. 道に迷ったら十字キー上長押しでパスファインダー
  5. 十字キー左長押しで船乗りの歌を変えられる
  6. 【L2】で人物やランドマークの情報を確認できる
  7. アバコ島ではピストルホルスターを作れた
  8. はよ教えてくれや!

戦闘状態を解除するとライフが1ゲージ回復した

海上でも街中でも、

「それ先に教えてくれや!」

となる機能がちょいちょいあった。

わしは説明を全部覚えてから進むタイプではなく、

「まあ触れば分かるやろ。」

で始める。

そして後になって、

「こんなんあったんや!」

となる。

今回もいつものやつだった。

まず戦闘。

敵との戦いで大きく削られても、そのまま瀕死で進み続ける必要はなかった。

わしが遊んだ時は、敵から離れて戦闘状態を解除するとライフが1ゲージ分回復した。

わしは敵が複数いても、

「うぉおおお!」

と突っ込む。

攻撃が来たらパリィ。

そのままゴリゴリ戦う。

だから勝った頃にはだいたいボロボロである。

そんな時、一度敵から離れて戦闘状態を切るだけでも少し立て直せた。

敵が多すぎるなら、無理に最後まで殴り合わず一度離れる。

これを覚えてから結構助かった。


ナッソーでは教区教会を先にシンクロした

ナッソーへ着いた時、わしはメインストーリーより先に教区教会のビューポイントへ向かった。

未シンクロのマークを見ると、

「先に登っとかなあかん。」

となるタイプである。

教区教会は壁面を登っていけば頂上まで到達できた。

先にシンクロしておくと周囲を確認しやすくなり、その後ナッソーをウロウロする時にも使いやすかった。

ストーリーを一直線に進めるなら、もちろん後回しでもええ。

でも寄り道するつもりなら、わしは先に取っておく方が楽だった。


真下から登れないビューポイントもある

ビューポイントは、マークの真下まで行けばそのまま登れるとは限らなかった。

アバコ島で、

「ここやろ?」

と思って岩壁へ飛びつく。

登れない。

もう一回。

やっぱり登れない。

なんでじゃ!

操作を間違えているのかと思ったが、実際のルートは隣の木だった。

木へ登り、そこから岩山へ移動すると上まで行けた。

同じ場所へ何度飛びついても登れないなら、一回周囲を見る。

木。

隣の建物。

反対側。

別の足場。

「操作が悪いんかな。」

と思って同じ壁へ粘着するより、別ルートを探した方が早かった。


道に迷ったら十字キー上長押しでパスファインダー

序盤で一番、

「こんなんあったんか!」

となったのがパスファインダー。

目的地マーカーは近い。

でも道が分からん。

地図を開く。

閉じる。

「こっちか?」

違う。

また地図を開く。

これを何回もやっていた。

そこで十字キー上を長押ししてみると、進む方向を案内してくれた。

こんなんあったんやね。

これを知ってからは、目的地の近くまで来ているのに道だけ分からない時、地図を何度も開くことがかなり減った。

街中や道が入り組んだ場所で、

「どこから行くんや?」

となったら、わしはまず十字キー上長押しを見るようになった。

これはもっと早く気づきたかった。


十字キー左長押しで船乗りの歌を変えられる

ジャックドー号で航海している時は、十字キー左長押しで船乗りの歌を選べた。

攻略には何の影響もない。

船が速くなるわけでもない。

敵船が弱くなるわけでもない。

でも、

「こういうのでええんよ。」

長い航海中に船員が歌い始める。

気分で歌を変える。

それだけで海賊船に乗っている感じが増す。

効率とは一切関係ない。

でもわしは、こういう機能好きなんよな。


【L2】で人物やランドマークの情報を確認できる

探索中、人物やランドマークへ注目できる場面では【L2】も使えた。

対象に関連する情報を確認できる。

ストーリーを進めるだけなら必須ではない。

ただ、

「この人誰やったっけ。」

「この建物なんなんやろ。」

となった時、その場で確認できるのは便利だった。

わしはナッソーでも教区教会を見つけて、

「なんやこれ。」

と辞典を開いた。

ちょっと見るだけのつもりだった。

そして本編が止まる。

まあ、それも探索じゃ。


アバコ島ではピストルホルスターを作れた

アバコ島では狩りとクラフトも使えるようになった。

素材を集めてピストルホルスターを作ると、銃を2丁持てるようになった。

これがわしには結構便利だった。

一人撃つ。

続けてもう一人。

それから剣を抜く。

正面から突っ込む前に、敵を少しでも減らせる。

……結局突っ込むんやけど。

わしみたいに前へ出る戦い方でも、最初に人数を減らせるだけでかなり楽になる。

素材が揃った時点で作っておいてよかった装備の一つだった。


はよ教えてくれや!

序盤を進めていると、大掛かりな攻略とは別に、

知っているだけで妙に楽になること

が結構あった。

戦闘がきつければ、一度離れて戦闘状態を切る。

ビューポイントへ登れなければ、真下ではなく周囲を見る。

道に迷ったら十字キー上長押し。

航海中は十字キー左長押しで歌を変える。

気になる人物や建物は【L2】で確認する。

どれも知らなくても遊べる。

でも知った瞬間、

「それ先に教えてくれや!」

となった。

特にパスファインダー。

わしは何回地図開いたんや。

説明を全部読まず、

「まあ触れば分かるやろ。」

で始める。

そして数時間後、

「こんなんあったんや!」

今回もいつものやつだった。


【攻略記事はコチラ】

アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ | チャパログ/アクションゲーム攻略プレイ日記

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