船に乗ってるとナビが教えてくれたけど、こんな機能があったとは…!
「パスファインダー」って何やねんと思ってたら、船を自動で進ませる便利機能まで付いていた。
あと船乗りの歌も十字キーを長押しして変更できると知った。
プレイを進めるほど、「これ知ってたら楽やったのに」と感じる機能が少しずつ見つかった。
戦闘状態を解除するとライフが1ゲージ回復する
敵との戦闘でダメージを受けたら、すぐに回復アイテムを探そう。
だが、敵の追跡を振り切って戦闘状態を解除すると、ライフが1ゲージ分回復する。少しだけ。
わしはもう複数だろうが何だろうが敵がいたら飛び込んで
『うぉおおお!』とR1連打とパリィ狙うので、勝っても瀕死状態が続くためこの機能はありがたい。
普通に遊ぶなら、一回逃げて回復してから戻る方が絶対安全である。
ナッソーでは教区教会のビューポイントを先にシンクロする
メインストーリーすすんでても、わしはビューポイントを登ってしまうけど、シンクロを先にしとくと『あれ?どこや?』がかなり減る。
教区教会は岩や木ではなく、建物の壁面を登って頂上まで到達できる。
正面から登れないビューポイントもある
ビューポイントは、真下から登れば必ず到達できるわけではない。
わしもアバコ島では何度も岩壁を登ろうとして進めなかった。


実際は隣にある木から登るのが正しいルートになっており、そこから簡単に頂上までたどり着ける。

登れないと感じたら操作を疑うより、一度周囲を見渡して別ルートを探してみよう。
道に迷ったら十字キー上長押しでパスファインダー
目的地が近くに見えているのに進めない場合は、十字キー上を長押しするとパスファインダーを表示できる。
わしも存在に気付くまでは地図を何度も開いていたけど、この機能を知ってから移動がかなり快適になった。こんなんあったんやね。
十字キー左長押しで船乗りの歌を変更できる
ジャックドー号で航海中は、十字キー左を長押しすると船乗りの歌を選択できる。
好きな曲に変更すると乗組員たちが歌い始め、長い航海も海賊らしい雰囲気で楽しめる。

攻略には直接関係しないが、海を眺めながら船員が歌い始めると、一気に海賊になった気分である。
没・入・感!
L2ボタンで人物やランドマークの辞典を確認する
探索中はL2ボタンから人物や建物を登録できる。
L2で光の部分に注目すると登録しやすい。
いろんなとこの穴場スポットを登録する感じ。
ストーリーだけ追うなら必須ではないが、歴史や舞台設定が好きな人にはおすすめである。
詳しくはこっちで
アバコ島でピストルホルスターを作っておく
アバコ島では狩りとクラフトを体験できる。
イグアナやオセロットから素材を集めたら、メニューのクラフトでピストルホルスターを作成しよう。

初期は銃を1丁しか持てないが、作成後は2丁携帯できるようになる。
連続で銃を撃てるため、戦闘の安定感が大きく向上する。
わしは作ってから戦闘がかなり楽になった。
序盤で『便利じゃぁああん!』と思った機能7つ。
- 戦闘状態を解除するとライフが1ゲージ回復する
- ナッソーでは教区教会のビューポイントを先に同期する
- 登れないビューポイントは木や別ルートを探す
- 十字キー上長押しでパスファインダーを表示する
- 十字キー左長押しで船乗りの歌を変更できる
- L2ボタンで人物やランドマークの辞典を確認する
- アバコ島でピストルホルスターを作成する
パスファインダーを知っているだけでも移動のストレスはかなり減る
わしも途中で存在に気付くものばかりやった。
「はよ教えてくれや!」と思った機能もある。
UBI『いや、言うてたやん!』って言われると思うけど。
いつも説明書読まずに体験メインで進めてしまうわしであった。
【関連記事】

コメントを残す