序盤で覚えたい基本操作まとめ|戦闘・ステルス・航海を徹底解説【アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ】

序盤で覚えたい基本操作まとめ|戦闘・ステルス・航海を徹底解説【アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ】
序盤でまず覚えた操作わしが使った場面
【R1】通常攻撃
【L1】敵の攻撃を受け流す
【○】回避
【△】テイクダウン。場面によって担ぐ・探る・盗み聞きなどにも変化
【□】しゃがむ
【R3】イーグルビジョンで敵や周囲を確認
【✕】航海中に帆を張る。もう一度押すと速度を上げる
【○】航海中に帆をたたんで減速する
わしが覚えやすかった分け方戦闘・ステルス・航海の3つに分ける

🕒 この記事は約7分で読めます


目次

  1. 戦闘で覚えたい基本操作
  2. ステルスでは【□】のしゃがみをまず覚える
  3. 潜入前はイーグルビジョンで敵の位置を確認する
  4. 【△】ボタンは場面によって役割が変わる
  5. 航海は【✕】で帆を張り【○】でたたむ
  6. クエスト一覧から目的地をすぐ確認できる
  7. オリジナル版より操作がかなり今風になった

戦闘で覚えたい基本操作

『アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ』を始めた。

剣を振る。

避ける。

受け流す。

まあ、この辺は触ってたら何となく分かる。

序盤の戦闘で使った基本操作はこのあたり。

  • 【R1】:通常攻撃
  • 【L1】:受け流し(パリィ)
  • 【○】:回避
  • 【△】:テイクダウン
  • 【R2】+【✕】:ガード中の敵をなぎ倒す
  • 【R2】+【□】:敵を蹴り倒す

特に早めに慣れたかったのが【L1】の受け流し。

敵の攻撃に合わせて【L1】を押すと、攻撃を受け流せる。

うまく相手の体勢を崩したところへ【△】。

そのままテイクダウンにつなげられた。

これがめっちゃ気持ちええ。

複数の敵に囲まれても、攻撃を受け流してから次々とテイクダウンを決めていると、

「うわ、わしめっちゃ強え!」

となる。

ただ、通常攻撃だけを連打しているとガードされ続ける相手もいた。

そういう時は【R2】を使った技も混ぜて、相手を崩していく。

最初はボタンを全部覚えようとせず、

【R1】で斬る → 【L1】で受け流す → 崩れたら【△】

ここから慣れるだけでも戦いやすかった。


ステルスでは【□】のしゃがみをまず覚える

わしが最初に、

「おっ」

となったのは【□】を押した時だった。

エドワードがしゃがむ。

「おお、自分でしゃがめるやん」

これ、地味やけどかなり嬉しい。

ステルスや探索では、主にこの操作を使った。

  • 【□】:しゃがむ
  • 【→】:口笛
  • 【R3】:イーグルビジョン
  • 【L2】:注目・観察

『アサシン クリード4 ブラック フラッグ』の頃から、

「自分でしゃがませたい」

と思っていた。

今回は自分のタイミングでしゃがみ、姿勢を低くしたまま敵へ近づける。

草むらに入った時も、

「ここから潜入するぞ」

と自分で動かしている感覚が強くなった。

口笛も使いやすい。

草むらに隠れる。

【→】で口笛。

敵が近づいてくる。

そこで仕留める。

正面から突っ込む癖があるわしでも、これは素直に便利だった。


潜入前はイーグルビジョンで敵の位置を確認する

敵のいる場所へそのまま入る前に使っておきたいのが、【R3】のイーグルビジョン。

周囲の敵や重要な場所を確認できる。

先に敵の位置を見ておけば、

「どこから入るか」

「誰が邪魔になるか」

を考えてから動ける。

わしは敵を見つけるとすぐ、

「しばいたろ。」

となりがちやけど、先に位置を見るだけで無駄な乱戦がかなり減る。

特に敵が多い場所では、戦い始めてから考えるより、

戦う前に見る。

こっちの方が楽だった。


【△】ボタンは場面によって役割が変わる

【△】は戦闘中のテイクダウンだけではなかった。

遊んでいると、いろんな場面で役割が変わる。

  • テイクダウン
  • 敵を担ぐ
  • 倒れた敵や人物を探る
  • 武器を購入・装備する
  • 盗み聞き
  • 鶏へエサを与える

敵を担いだ状態では、

  • 【L2】:狙う
  • 【R2】:投げる
  • 【△】:降ろす

という操作になる。

【△】を押したら、いつでも同じアクションが出るわけではない。

その場で表示される案内を見て使うボタンになっている。

ただ序盤の戦闘なら、

「敵を崩したら【△】」

これを先に覚えた。

全部の役割を一気に覚えようとすると混乱するけど、場面ごとに覚えればそこまで難しくなかった。


航海は【✕】で帆を張り【○】でたたむ

戦闘へ少し慣れてきたところで船へ乗る。

すると、また操作が変わる。

「陸と海で頭切り替えなあかんな、これ」

『ブラックフラッグ』といえばやっぱり航海。

基本操作はかなりシンプルだった。

  • 【✕】:帆を張る
  • 【✕】をもう一度:さらに帆を張って速度を上げる
  • 【○】:帆をたたむ

広い海なら帆を張って進めばええ。

船が一気に走り出す感じはやっぱり気持ちいい。

ただ港へ入る時や、岩や建物が近い場所では最大速度のままだと曲がりにくい。

そういう時は【○】で帆をたたみ、先に減速しておく方が動かしやすかった。

とはいえ――

崖にはぶつかる。

船と人生は急には曲がれない。


クエスト一覧から目的地をすぐ確認できる

マップでは、進行中のクエストやコントラクト一覧も確認できる。

【□】で一覧を開き、目的のクエストを選べば、その場所を確認しやすい。

「次どこ行くんや?」

となった時に使える。

広いマップを端から探すより、目的が分からなくなった時だけ一覧を見る。

わしは今のところ普通にマップを開いて探すことの方が多いけど、

迷った時の戻り先

として覚えておくと便利だった。


オリジナル版より操作がかなり今風になった

今回遊んでいて強く感じたのが、エドワードをかなり自然に動かせるようになったこと。

走る。

止まる。

方向を変える。

しゃがむ。

こういう普段ずっと使う動作が扱いやすい。

戦闘も、ただ【R1】を連打するだけではなかった。

相手の攻撃を見る。

【L1】で受け流す。

必要なら回避する。

ガードを崩す。

【△】でテイクダウン。

この流れがあることで、剣で戦っている感じもかなり強くなった。

昔の『ブラックフラッグ』の感覚が残っているぶん、

「あれ? このボタンやなかったか?」

となることも何回かあった。

でも全部いっぺんに覚える必要はない。

わしは、

戦闘。
ステルス。
航海。

この3つに分けたらかなり整理しやすかった。

戦う時は【R1】【L1】【○】【△】。

潜入する時は【□】と【R3】。

船へ乗ったら【✕】と【○】。

まずはこれくらいからでええ。

操作し始めた直後から、

「昔のやつをそのまま綺麗にしただけではないな。」

と感じた。

わしはこの変更、かなり好きや。

『アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ』の開幕じゃあ‼


【攻略記事はこちら】

アサシンクリード | アクションゲーム攻略プレイ日記

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です