ソルト・ラグーン攻略|ビューポイント・宝箱・書物・シカ狩りまとめ【アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ】

どうも、チャパログです。

今回は探索島みたいですね。

なんか書物があったり、椅子が置いてあったりするんですが、誰か住んでたんかな、これ。

こういう裏設定を勝手に想像できるのも『アサシン クリード』のおもしろいところなんで、早速探索してみましょう!

この記事では、ソルト・ラグーンのビューポイントから、宝箱やAnimus Fragment、書物、シカなど、わしが島を一周しながら見つけたものを順番に紹介していきます。

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結論としましては、

ソルト・ラグーンで確認したものわしが回った方法
ビューポイント難破船を登って一番高いマストを目指す
宝箱ビューポイント後に島を一周しながら探す
Animus Fragment宝箱などを探すついでに回収
書物「誰も島ではない」島の探索中に回収
シカ追い回さず、草むらから銃で狙う
全体の回り方ストーリーへ直行せず、一度島を歩き回る

目次

  1. 難破船を登ってビューポイントをシンクロする
  2. マストから島と周囲の海を見渡す
  3. 島を一周しながら宝箱や収集物を探す
  4. 書物「誰も島ではない」と椅子が気になる
  5. シカは草むらから銃で狩ると楽
  6. ストーリーへ急がず探索してみる

1. 難破船を登ってビューポイントをシンクロする

外では花火。

わしは家でカリブ海。

そんな感じでソルト・ラグーンへ到着じゃあ!

ストーリーの目的地はあるんやけど、その前にビューポイントが見える。

「まあ、先にあれだけ取っとくか」

もはや『アサシン クリード』のお約束みたいなもんやな。おりゃああ!とダッシュで向かってみる。

ソルト・ラグーンでは高台や岩場を探してみたけど、そこではなかった。

ビューポイントになっているのは難破船だ。

船体を足場にして上へ登り、一番高いマストを目指していく。建物ではなく、難破船そのものを登っていくのがおもしろい。

しかも登っていると、ただの足場には見えなくなってくる。

「ここで最後まで戦った船なんやろか。どんな船員がおったんやろ」

もう勝手に裏設定を作り始める。

難破船が一隻あるだけでも、ここで昔何かあったんかなと考えてしまう。こういう場所から勝手に島の歴史を想像できるのがええ。

2. マストから島と周囲の海を見渡す

一番高いマストまで登ったらシンクロ。

ここから眺める景色がかなりいい。島だけではなく、その向こうに広がる海まで見渡せる。

「次はあそこへ行ってみよう」

景色を見ながら次に行ってみたい場所を考える時間も『ブラックフラッグ』の好きなところやな。

シンクロしたらストーリーへ直行するつもりだったけど、一度周囲を見渡してから降りてみると宝箱を発見。そのまま歩いているとAnimus Fragmentがあり、さらに書物まで見つかった。

全然ストーリー進まんやん。

でもソルト・ラグーンは広い島ではないので、ビューポイントから降りたあと、そのまま一周してみるくらいがちょうどよかった。

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3. 島を一周しながら宝箱や収集物を探す

ビューポイントを終えたら、そのまま島を探索していく。

ソルト・ラグーンには宝箱が複数あり、中からレアルなどを入手できた。比較的見つけやすいけど、ストーリーの目的地だけを追っていると通らない場所もある。

そこで目的地へ一直線に向かわず、島をぐるっと回るように歩いてみた。

すると宝箱を取った先でAnimus Fragmentを見つけたり、動物を見つけたり、さらに書物まで出てきたりする。

「この宝箱取ったら終わり」くらいのつもりだったのに、その先でまた何か見つけるから、気になってそっちへ行ってしまう。

そうやって寄り道していたら、気ぃついた時には島を一周しとった。

ストーリーを進めるつもりだったのに、完全に寄り道の連鎖へ入っとる。

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4. 書物「誰も島ではない」と椅子が気になる

探索中には、書物『誰も島ではない』も見つけた。

直接攻略に必要なアイテムではないけど、『ブラックフラッグ』の世界を楽しむなら、こういう書物まで拾いたくなる。

しかも今回わしが気になったのは書物だけではない。すぐ横に椅子が置いてある。

「ここで景色を眺めながら読んでほしいってことちゃうか?」

開発側が本当にそこまで考えて置いたのかは知らん。でも書物と椅子が並んでいるのを見ると、「この島で誰が暮らしていたんやろ」「ここで何を考えながら海を見ていたんやろ」と勝手に想像してしまう。

難破船を見た時もそうだったけど、こういう配置を見ると島がただの収集物置き場ではなくなる。

宝箱や書物を回収するだけじゃなく、周囲の景色や置かれ方まで見ていると、寄り道そのものがちょっとした物語になる。

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5. シカは草むらから銃で狩ると楽

さらにソルト・ラグーンではシカも見つけた。

剣を持って追いかけてみたんやけど、これが全然捕まらん。こっちが追えば逃げるし、さらに追いかけてもまた距離を取られる。

そこで途中で気づいた。

何のために銃持ってんや、わし。

あれだけ銃の「カシャカシャ」いう感触が楽しいとか言うてたのに。

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今度は草むらへ隠れて待ち、シカが近づいてきたところを銃で狙ってみる。

一発で仕留められた。

こっちの方が圧倒的に楽やないか。

シカは警戒すると逃げてしまうので、剣を持って追い回すより、草むらへ隠れて銃で待ち伏せした方がわしは狩りやすかった。素材を集める時にもこの方法が使える。

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6. ストーリーへ急がず探索してみる

ソルト・ラグーンへ着いた時は、「ビューポイントだけ取ってからストーリー行こ」くらいのつもりだった。

それが難破船へ登って景色を眺め、降りてから宝箱を探しているうちにAnimus Fragmentや書物を見つけ、さらに横を見たらシカまでおる。

全然ストーリー進まんやん。

でも、広すぎない島だからこそ、このくらい寄り道するのがちょうどよかった。

書物や難破船を見つけたら、回収して終わりにせず周りも見てみる。そうすると「ここに誰がおったんやろ」と勝手に考え始めて、ただの探索島がちょっとおもしろくなる。

コーヒーでも飲みながら海を眺め、気になる場所へ寄ってみる。

外では花火。わしは家でカリブ海。

ソルト・ラグーンは目的地へ直行せず、気になったものを追いながら島を一周してみるんじゃ!




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