| ガジェットパーツはここを覚えたら使えた |
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| 付け方は【+ボタン】→装備→ガジェットを選択→【Rボタン】で「パーツ付け替え」 |
| パーツにはそれぞれコストがあり、上限を超えて装着することはできない |
| ガジェット1つに付けられるパーツは最大9個 |
| 9枠空いていても、高コストのパーツを使うとコスト側が先にいっぱいになる |
| 組み合わせに迷ったら【+ボタン】の「おまかせ装備」も使える |
| 序盤はパーツが少ないので、わしは手に入れたものを付けながら試すことにした |
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目次
- ガジェットパーツはシャケや結晶から入手できる
- ガジェットパーツの付け方
- パーツにはそれぞれコストがある
- 爆発ダメージアップは低コストで付けやすい
- 爆発サイズアップは爆発範囲を広げる
- ガジェットには最大9個までパーツを付けられる
- 迷ったらおまかせ装備も使える
- 序盤は手に入れたパーツを付けながら試す
ガジェットパーツはシャケや結晶から入手できる
ガジェットパーツを手に入れた。
でも最初は、
「これ、どうしたらええんや?」
となった。
持っているだけでは何も起きない。
装備画面を触っているうちに、ガジェットへパーツを組み込んで性能を変えるシステムだと分かってきた。
まずガジェットパーツ自体は、お宝だけから手に入るわけではない。
序盤の説明では、シャケを倒したり、結晶を掘ったりすることでも入手できる。

最初は、
「結晶見つけたら掘っとけばええんやな。」
くらいの感覚だった。
ところがパーツの仕組みが分かると、結晶を見つける意味も変わってくる。

探索中に素材を集めて終わりではなく、手に入れたパーツをガジェットへ組み込み、自分好みに性能を変えていける。
ここで、
「これ、アビリティ組んでいくタイプやな。」
とようやく仕組みが見えてきた。
ガジェットパーツの付け方
わしが一番迷ったのは、パーツをどこで付けるのかだった。
パーツを入手しても、自動で装備されるわけではない。

付け替えは、
- 【+ボタン】を押す
- 「装備」を開く
- パーツを付けたいガジェットを選ぶ
- 【Rボタン】で「パーツ付け替え」へ進む
- 所持しているパーツを選んで装着する
この流れだった。
ガジェットを選んだだけではパーツ一覧が出てこない。
そこからさらに【Rボタン】を押して「パーツ付け替え」へ入る必要がある。
わしもここで一瞬、
「どこやねん。」
となった。
一度場所が分かれば簡単なので、パーツを拾ったのに装備方法が分からない場合は、まず装備画面からガジェットを選んで【Rボタン】を確認するといい。
パーツにはそれぞれコストがある
パーツを付けられる場所が分かったら、次に気になったのがコストだった。
各ガジェットパーツには、それぞれ必要コストが設定されている。
つまり、
「強そうなの全部入れたれ。」
とはできない。
ガジェット側のコスト上限を超えないように、どのパーツを使うか考える必要がある。
ここでわしは『FF9』なんかのアビリティを思い出した。
ポイントの範囲内で、
「こっちを入れたら、あっちは無理やな。」
と組み合わせを考えるやつ。
手持ちが少ない序盤ではそこまで悩まないけど、パーツが増えてくるほど組み方に差が出てきそうや。
単純に数字を上げていくだけではなく、限られたコストを何に使うか考えるビルド要素になっている。
爆発ダメージアップは低コストで付けやすい
最初に確認できたパーツのひとつが「爆発ダメージアップ」。

効果は、
着地時の爆発の攻撃力+5%。
必要コストは1だった。
数値だけ見ると+5%なので派手ではない。
ただ、コスト1ならかなり入れやすい。
高コストのパーツを使ったあとに少しだけコストが余った時や、まだ手持ちが少ない序盤なら使いやすそうに見えた。
この時点では選択肢自体が少ないので、わしはとりあえず付けて試すことにした。
爆発サイズアップは爆発範囲を広げる
もうひとつ確認できたのが「爆発サイズアップ」。

こちらの効果は、
着地時の爆発範囲+15%。
必要コストは5だった。
爆発ダメージアップがコスト1だったので、
「結構使うやん。」
となった。
ただ、こっちは攻撃力ではなく爆発する範囲そのものを広げる。
つまり、
威力を伸ばすのか。
範囲を広げるのか。
同じ爆発系のパーツでも役割が違う。
この2種類を見ただけでも、パーツを集めていけば単純な上位互換ばかりではなく、どんな性能へ寄せるか考えることになりそうだった。
ガジェットには最大9個までパーツを付けられる
ガジェットに装着できるパーツは最大9個まで。

ただし、
「9枠あるから9個何でも入る。」
という意味ではない。
装着枠とは別にコスト上限がある。
そのため確認したいのは、
- 現在何個パーツを付けているか
- 各パーツの必要コスト
- 合計コストが上限を超えていないか
この3つ。
9枠が残っていても、高コストのパーツを何個か使えばコスト側が先に限界へ達する。
逆に低コスト中心で組めば、より多くのパーツを入れられる可能性がある。
この「9枠」と「コスト」が別になっているところは、最初に理解しておいた方が分かりやすかった。
迷ったらおまかせ装備も使える
パーツが増えてきたら、
「これ全部考えて組むんか。」
となりそうやけど、簡単に装備する方法もある。
パーツ付け替え画面で【+ボタン】を押すと「おまかせ装備」を利用できる。
残っているコストの範囲内でパーツを付けてもらえるので、まだ仕組みを理解しきれていない序盤なら使うのもあり。
手持ちが少ないうちから、
「+5%と+15%、結局どっちが最強なんや。」
と悩み続けてもしゃあない。
まず装備する。
使ってみる。
パーツが増えてきたら、自分で組み直す。
わしはこのくらいで進めることにした。
序盤は手に入れたパーツを付けながら試す
ガジェットパーツを拾った直後は、
「これ、どうしたらええんや?」
だった。
でも実際に触ってみると、
【+ボタン】から装備を開く
→ ガジェットを選ぶ
→ 【Rボタン】でパーツ付け替え
→ コスト内で好きなパーツを組む
という仕組みだった。
さらに装着枠は最大9個あるけど、それとは別にコスト上限もある。
つまり、好きなパーツを全部ぶち込むのではなく、
「どの性能にコストを使うか。」
を考えるシステムや。
まだわしの手元にあるのは、爆発ダメージアップと爆発サイズアップくらい。
この段階で最強構成を決める気はない。
まず拾ったものを付ける。
実際に使う。
新しいパーツが出たら、また組み替える。
今はそれで十分や。
パーツが増えてきたら、たぶんここからが本番やな。
【攻略記事はこちら】

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