どうも、チャパログです。
わしはPS5愛用者なので、今回もPS5版にしました。
『聖剣伝説3 TRIALS of MANA』はPS4版しかないので、特典はつくけどロードが遅いんですよね。だから聖剣伝説はPS4では買わないことにしました。
Steam版にするかも考えたけど、もうPS5でええやろ!と思ってPS5版を選ぶことにしました。
聖剣3の特典も欲しかったんだけどなぁ。
いつかPS5アップグレード版も出してくれぇ
といいうわけで今回は、PS5版の基本操作と序盤で覚えておきたい機能、セーブデータ連動特典をまとめます。
結論としましては、
| 操作・機能 | PS5版での使い方 |
|---|---|
| 通常攻撃 | 【□ボタン】 |
| チャージ攻撃 | 【□ボタン】長押し |
| 補助武器 | 【△ボタン】 |
| ガード | 【R1ボタン】 |
| マップ | タッチパッド |
| セーブ | 冒険の道しるべ |
| ファストトラベル | 一度訪れた冒険の道しるべ |
| 操作の再確認 | 「記憶」→「冒険の心得」 |
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目次
- 【□ボタン】で通常攻撃、長押しでチャージ攻撃
- 【△ボタン】の補助武器は剣と一緒に使うと面白い
- 【R1ボタン】でガード|盾には耐久力がある
- PS5版は初期設定だと【〇ボタン】ジャンプ、【×ボタン】で話す・調べる
- ミニレーダーとマップを使い分ける
- 冒険の道しるべではセーブできる
- 冒険の道しるべからファストトラベルできる
- 操作を忘れたら「記憶」→「冒険の心得」
1. 【□ボタン】で通常攻撃、長押しでチャージ攻撃
基本攻撃は【□ボタン】。敵に近づいて押せば剣で攻撃できる。
適当に連打していれば全部当たるわけではなく、敵との距離が少し離れていると、
ブンッ!ブンッ!
と元気いっぱい空気を斬る男になる。
敵との間合いはちゃんと見ておいた方がいい。
【□ボタン】を長押しするとチャージ攻撃も使える。武器を強化するとさらに大きく力を溜められるようになるため、通常攻撃と一緒に覚えておきたい。

わしはこういう溜め攻撃を見ると、「最大まで溜めたろ!」となって、敵の目の前でも溜め始める。
そして殴られる。
欲張りはいかん。
チャージ攻撃を使うなら連動特典「外征の心得」もあり
対象作品のセーブデータがある場合は、タイトル画面の「特典」から連動特典を受け取れる。
| 対象タイトル | 連動特典 |
|---|---|
| オクトパストラベラー0 | 剣の魔石「聖火の導き」 |
| HD-2D版ドラゴンクエストI&II | 剣の魔石「かいしんのいちげき」 |
| ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー HDリマスター | 剣の魔石「ブレイブ」 |
| バリアスデイライフ | 剣の魔石「外征の心得」 |
| トライアングルストラテジー | 剣の魔石「反撃の備え」 |
| 聖剣伝説3 TRIALS of MANA | ローラントの飾り羽根 |
この中でわしが気になったのは、『バリアスデイライフ』でもらえる剣の魔石「外征の心得」。効果は剣チャージ時間-10%。
チャージ攻撃をよく使うわしには普通に欲しい。
まあ、その前に敵の目の前で最大まで溜めようとするのをやめろという話ではある。
→【関連記事】魔石システム解放!魔石の欠片の使い方とコストの仕組み『冒険家エリオットの千年物語 』
2. 【△ボタン】の補助武器は剣と一緒に使うと面白い
【△ボタン】では装備している補助武器を使用できる。
序盤の道具屋ではブーメランを購入でき、遠距離から敵を攻撃できるようになる。

ブーメランを投げている間に剣で攻撃すると、戻ってきたブーメランが、
後ろからもう一発。
お前まだおったんか。
剣と組み合わせると戦い方の幅が広がった。新しい補助武器を手に入れたら装備して、一度使ってみる。このゲーム、武器ごとの使い方を試している時が結構楽しい。
3. 【R1ボタン】でガード|盾には耐久力がある
戦闘中は【R1ボタン】でガードできる。
永久ガードマンにはなれない。
盾には耐久力があり、攻撃を受け止めると減少する。耐久力がゼロになるとガードブレイク状態になり、一時的に防御できなくなる。
敵の攻撃を受けながら試してみると、ガードしっぱなしではなく、耐久力も見ながら使う必要があった。
わしは基本、「敵がおる!→行けぇぇぇ!→殴る」なので、盾の存在そのものを忘れることがある。
だが普通に使った方が楽である。
→【関連記事】生命の社①の試練攻略|R1ガードで矢を防いで生命の欠片を回収【冒険家エリオットの千年物語】
4. PS5版は初期設定だと【〇ボタン】ジャンプ、【×ボタン】で話す・調べる
PS5版の初期設定では、
- 【〇ボタン】:ジャンプ
- 【×ボタン】:話す・調べる
となっていた。
普段から【×ボタン】でジャンプするゲームを遊んでいるわしは、ここで何度も間違えた。
ジャンプしようとして【×ボタン】。そして、
調べる。
何を調べとんねん。
わしは開始直後にボタン配置を変更した。

違和感があるなら、設定から早めに自分が遊びやすい配置へ変えておくといい。
ちなみにわしは、
【×ボタン】ジャンプ。
これはもう決まりである。
5. ミニレーダーとマップを使い分ける
画面右下にはミニレーダーが表示されている。普通に移動する時は、目的地の方向や現在地を確認できるミニレーダーで十分だった。

道が分かれ始めたら、DualSense中央のタッチパッドからマップを開く。
このでっかいボタン、タッチパッドっていうのね。
長年PlayStationを使っとるのに、いまだに「真ん中のでかいやつ」と呼びそうになる。
普段の移動はミニレーダー。遺跡や洞窟で道が分かれたらマップ。
特にわしみたいに、気になる横道を見つけたら目的地を無視して突っ込むタイプは、マップを使った方がいい。そのうち自分がどこから来たのか分からなくなる。
6. 冒険の道しるべではセーブできる
フィールド各地にある「冒険の道しるべ」はセーブポイントとして利用できる。
光の中に入るとオートセーブが行われ、任意のスロットへ手動セーブを残すこともできた。

ボス前や新しい場所へ入る前など、「なんか嫌な予感するな」という時は手動セーブを残しておく。
こういう予感はだいたい当たる。
7. 冒険の道しるべからファストトラベルできる
一度訪れた「冒険の道しるべ」は、ファストトラベル先として利用できる。
探索中に「ここから入口まで歩いて戻るんか……」と思った時、これがかなりありがたかった。
回復アイテムが足りない。装備を整えたい。もう帰りたい。そんな時に戻りやすい。
冒険の道しるべを見つけたら、なるべく触っておくようにした。
8. 操作を忘れたら「記憶」→「冒険の心得」
オプションボタンからメニューを開くと、所持品や装備などを確認できる。さらに「記憶」から「冒険の心得」を見返せる。
これ、久しぶりに再開した時に地味に助かった。
わしなんか数日空いただけでも、
「どうやってこれやるんやったっけ?」
が発生する。
攻略情報を探す前に「冒険の心得」を確認すると、操作方法やゲームシステムを思い出せる。

PS5版は□長押しのチャージ、△の補助武器、R1ガードを覚えて、操作を忘れたら「冒険の心得」を見れば問題なし。
【攻略記事はコチラ】
【冒険家エリオットの千年物語】 | チャパログ|RPG攻略ガイド&プレイ日記


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