| 序盤で確認した操作 | ボタン |
|---|---|
| ジャンプ | 【×ボタン】 |
| ダッシュ | 【L3】押し込み |
| しゃがむ | 【○ボタン】 |
| 集中モード | 【L2ボタン】長押し |
| シャドーステップ | 【R2ボタン】長押し ※吸血鬼時 |
| 武器へ切り替え | 【□ボタン】 |
| 日誌を開く | タッチパッド |
| 祠へのファストトラベル | 地図で祠を選び【△ボタン】 |
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目次
- 【×ボタン】でジャンプ
- 【L3】押し込みでダッシュ
- 【○ボタン】でしゃがむ
- 【L2ボタン】長押しで集中モード
- 【R2ボタン】長押しでシャドーステップ
- 【□ボタン】で武器へ切り替える
- タッチパッドから日誌を確認する
- 祠はファストトラベルにも使える
- クイックスロットから消費アイテムを使える
- 【L2ボタン】と【R2ボタン】は最初に整理しておきたい
『The Blood of Dawnwalker』が9月4日に届いたので、
遊んでみた!!
とりあえず主人公を動かす。
【×ボタン】でジャンプ。
【L3】押し込みでダッシュ。
【○ボタン】でしゃがむ。
「まあ、このへんは分かりやすいな。」
と思っていたら、少し進んだところから集中モード、シャドーステップ、武器の切り替えなど、使える操作が一気に増えてきた。
特にわしが最初に勘違いしたのがシャドーステップ。
最初は【L2ボタン】かと思ったが、実際には【R2ボタン】長押しから使う移動アクションだった。
一方、【L2ボタン】長押しは周囲を調べる集中モード。
「LかRかもうどっちか分からん。」
ここは一回整理しておいた方が分かりやすい。
1. 【×ボタン】でジャンプ
ジャンプは【×ボタン】。

ルンカを探して森を進む序盤から使える。
操作自体はかなり素直で、【×ボタン】を押せばそのままジャンプする。
探索中に段差を越える時にも使うので、最初から覚えやすい操作だった。
2. 【L3】押し込みでダッシュ
移動中に左スティックの【L3】を押し込むとダッシュできる。
普通に歩くより速く移動できるので、目的地へ向かう時はかなり使った。
序盤の森を走ってみた感じでは、主人公の移動は思っていたより軽い。
ただ、戦闘中のスタミナ説明ではダッシュでもスタミナを消費することが分かった。
探索中は単純な移動手段。
戦闘ではスタミナも見る。
同じダッシュでも、使う場面で少し意味が変わりそうだ。
3. 【○ボタン】でしゃがむ
【○ボタン】を押すとしゃがむ。
最初に試した時、
「これステルス要素もちょっとあるんかな。」
と思った。
現段階では、しゃがみを使った本格的なステルス攻略までは確認できていない。
なので「しゃがめば敵に見つからなくなる」とまでは言えない。
序盤では、【○ボタン】で姿勢を低くできると覚えておけばいい。
4. 【L2ボタン】長押しで集中モード
探索でかなり使ったのが集中モード。
【L2ボタン】を長押しすると使用できる。

わしが最初に使ったのは、釣り餌を探す場面だった。
【L2ボタン】を長押しすると、探している対象が黄色く見える。
その瞬間、
「ウィッチャーの感覚やんけこれ。」
目的のものが見つからない時に、周囲を一つずつ目視するより分かりやすい。
少なくとも序盤の釣り餌探しでは、
集中モードを使って黄色く表示された対象を探せば進められた。
「目的のアイテムどこや?」
となったら、まず【L2ボタン】を長押しして周囲を見る。
これは早めに覚えておいてよかった操作だった。
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5. 【R2ボタン】長押しでシャドーステップ
集中モードと混同したのがシャドーステップ。
「LかRかもうどっちか分からん。2って書いてるから、とりあえずトリガーなんやな。」
そして実際に触って、
「Rね。右のR2。」
となった。
シャドーステップは、吸血鬼になると【R2ボタン】長押しで使える。

【R2ボタン】を長押しすると移動先を狙える。

移動可能な場所へ合わせて【R2ボタン】を離すと、その地点まで一気に移動する。
「ワープできるんかいな。」

ここでは基本操作として、
【R2ボタン】長押し → 移動先を選ぶ → 【R2ボタン】を離す
と覚えておけばええ。
移動可能地点の表示や「範囲外」、壁や天井を歩く平面移動については、シャドーステップの記事で詳しく確認している。
6. 【□ボタン】で武器へ切り替える
戦闘で覚えておきたいのが【□ボタン】による武器切り替え。

序盤では「剣闘の構え」の説明があり、素手の状態では武器や怪物からの攻撃をブロックできないと分かった。
そこで【□ボタン】を押すと武器へ切り替えられる。
敵が出てきたのに素手のままなら、まず【□ボタン】。
攻撃方向やブロックなどは戦闘記事の役割なので、ここでは踏み込まない。
「戦うなら□で武器を出す。」
これだけ覚えておけばいい。
7. タッチパッドから日誌を確認する
時間システムの説明が出たところで、タッチパッドから日誌を開けることも確認した。

日誌では現在のクエストや目標、時間経過に関する情報を確認できる。
序盤から目標がいくつか出てくるので、
「次どこ行くんや?」
となった時に見ると分かりやすかった。
わしも時間システムの説明を聞きながら、
「砂時計の1ってなんや?」
となった。
ただ、タイムセグメントや砂時計の仕組みは別の記事で詳しく確認しているので、ここでは「日誌はタッチパッド」と覚えておけばええ。
8. 祠はファストトラベルにも使える
序盤を進めると祠を利用できるようになった。

最初はレベルアップ後にパークを習得する場所として使った。
ところが地図を見ていて、別の役割にも気づいた。

発見済みの祠はファストトラベル地点として使える。
地図を開いて移動したい祠にカーソルを合わせ、【△ボタン】を押す。
ここで、
「祠がファストトラベルの場所なんやな。」
とようやく理解した。
一度見つけた祠へ戻りたい時は、歩いて戻る前に地図を確認した方がよさそうだ。
9. クイックスロットから消費アイテムを使える
序盤では回復用アイテムや食料も手に入る。
一部の消費アイテムはクイックスロットへ配置して、探索中や戦闘中に使用できる。
わしが遊んだ範囲ではリンゴやソーセージなんかも拾えた。
……拾えたというか、
「今日は眠いからプレイもうやめよ。」
と思った直後に盗んだ。
クラフトした消費アイテムとの使い分けなどは、もう少し進めてから見たい。
今のところは、頻繁に使うアイテムをクイックスロットから使えることだけ覚えている。
10. 【L2ボタン】と【R2ボタン】は最初に整理しておきたい
基本のジャンプやダッシュは、触っていればすぐ分かった。
わしが実際に一番混乱したのは、
【L2ボタン】=集中モード
【R2ボタン】=シャドーステップ
ここだった。
探索で何か見つからない時は【L2ボタン】。
シャドーステップで移動したい時は【R2ボタン】。
そして戦闘になったのに素手なら【□ボタン】で武器を出す。
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