どうも、チャパログです。
むぅ、どのゲームでも序盤は眠い。だが面白くなるのはわかっている。
とりあえず世界観を味わって、どういう話になるかちょっと聞かせてもらおうか。エリオットさん。
今回は、オープニングから砂漠の洞窟まで進めながら、城下町やヒューリア姫との旅で確認したものをまとめます。
結論としましては、
| 場所・進行 | 確認できたこと |
|---|---|
| オープニング | 「形見の櫛」を回収して城へ戻る |
| 城下町 | 本棚や住民を調べながら城へ向かう |
| ヒューリア姫 | イベント後、イヤリングを通じて同行 |
| 出発 | 金の鈴を入手して西門から外へ |
| 寄り道 | 南へ進むと生命の社を発見 |
| 砂漠 | 西側の洞窟や東側の洞窟地下1階まで探索できた |
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目次
- オープニングは「形見の櫛」を回収して城へ戻る
- 城下町は本棚と住民を見て回る
- ヒューリア姫が同行して西門から出発
- 案内と逆へ進むと生命の社がある
- 砂漠西側の洞窟まで探索できる
1. オープニングは「形見の櫛」を回収して城へ戻る
ゲーム開始後は、敵を倒しながら進む流れから始まる。
まずは「形見の櫛」を回収。

この周辺の敵は時間経過で復活していた。
「形見の櫛」を拾ったさらに奥は、この段階では進めなかったので一度城へ戻る。
途中にある「冒険の道しるべ」ではセーブもできた。
城下町へ戻るとオープニングイベントが始まる。
2. 城下町は本棚と住民を見て回る
城下町へ入ってまず感じたのが、音楽ええなぁ。
個人的には『ハウルの動く城』っぽい柔らかい雰囲気を少し感じた。
町を歩いてみると、思っていた以上に調べられる場所が多い。
城下町北東の民家2階では書記を発見。

城内西側の食堂では王国史2。

城内北東奥では歴史学者の書記。

南西の水車小屋では30G。

東の見張り台から北へ進んだ場所では50Gを見つけた。

さらに町中の樽や壺、外の草むらからもお金が出てくる。
見えるもん全部調べたくなるやないか。
道具屋ではブーメラン、ガラス管、ポーションも確認できた。

町探索で地味にめちゃくちゃ良かったのが、住民へ一度話しかけるとチェックマークが付くこと。

これ便利やわ。
RPGで町へ入ると「この人話したっけ?」となることがある。特にわしみたいに全員に話しかけたい人間にはありがたい。
本棚で書記を集めれば、この世界の歴史も読める。
「この国ってどういう場所なん?」「昔何があったん?」まで見たくなる。
3. ヒューリア姫が同行して西門から出発
町や城の探索が終わったら謁見の間へ。
イベント終了後、ヒューリア姫がイヤリングを通じて同行することになった。

さらに金の鈴を入手。
準備ができたら西門から出発する。
ヒューリア姫も進む方向を案内してくれる。
なので普通なら言うことを聞いて進む。
わしは南へ行った。
だって体験版が早く終わったらイヤやん。
4. 案内と逆へ進むと生命の社がある
ヒューリア姫の案内とは逆方向へ進むと、オープニングで「形見の櫛」を拾った場所のさらに奥へ行けるようになっていた。
そこにあったのが「生命の社」。

中では生命の欠片も確認できた。
生命の社の試練と生命の欠片の場所は専用記事でまとめているので、ここでは場所だけ覚えておけばええ。
→【関連記事】生命の欠片はどこ?4個集めると最大HP増加|序盤4か所の場所まとめ【冒険家エリオットの千年物語】 | チャパログ CHAPALOG GAME MAGAZINE
5. 砂漠西側の洞窟まで探索できる
そのまま砂漠西側の洞窟へ。

洞窟を抜けた先でも生命の欠片を確認した。

さらに東側の洞窟地下1階では160Gも回収できた。

ここから先は体験版時点では進めなかった。
洞窟外の南側にもお金が落ちていた。

ヒューリア姫の案内、ガン無視した方が儲かっとる。
すまんな、ヒューリア。
オープニングは形見の櫛を回収して城へ戻り、ヒューリア姫と合流したら西門から出発。
寄り道するなら南側も見ておこう!
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